国立大学 教育学部4年 Aくん(男)
内定先企業:総合アパレル企業 |
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総エントリー企業数:40社
アパレル企業エントリー数:10社
アパレル内定企業数:2社
最初の内定をもらった時期:5月中旬 |
| <ファッション・アパレル業界への志望動機> |
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・洋服が好きだったこと
・女性をターゲットにしたビジネスをしたかったこと |
| <企業研究の方法はどのようなものでしたか> |
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インターネットと店舗見学
インターネットでは、志望企業のHP以外に、
その企業の方のブログを探し、情報を得ました。。 |
| <店舗見学で注意したこと> |
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ショップの特徴と問題点を自分なりに見つけるようにすること
複数店舗を見ること |
| <この業界の就職活動で一番大変だったこと> |
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選考時期が他業界と比べると遅いこと |
| <他業界への就職活動との違いは> |
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各企業でそれぞれ独自の色があり、合う・合わないがはっきりすること |
| <選考開始までに準備していたことは> |
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・自己分析
・店舗見学
・志望企業のブランド知識をいれる(価格・テイスト・ターゲットなど) |
| <変わった面接はありましたか> |
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はい。デザインとアートについて自由に話してくださいという質問が
あったこと |
| <面接時の服装で気を使ったポイント> |
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最低限の身だしなみ、その企業の服を着ると話がはずんだこと |
| <内定先へ入社を決めたポイントは> |
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特にコレクションブランドに関わりたい気持ちが強かったからです。 |
| <アドバイス> |
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ファッション・アパレル企業は、それぞれ独自色が強いところが
多いです。
それぞれ色を合わせるというよりは、自分の色をきちんと出した上で
判断してもらうべきだと思います。 |