国立大学 4年 O君(男)
内定先企業:百貨店総合職 |
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総エントリー企業数:28社 アパレル企業エントリー数:5社 アパレル内定企業数:3社 最初の内定をもらった時期:4月上旬 |
| <ファッション・アパレル業界への志望動機> |
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化学系を専攻していたため、素材に関心を持ち志望。
服を通じた、表現の無限性に興味もあったため。 |
| <企業研究の方法はどのようなものでしたか> |
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HPでの研究と、志望度が高い企業にはOB訪問 |
| <店舗見学で注意したこと> |
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バックヤードに目を凝らし、店舗運営の本質部分に触れようとした。 |
| <この業界の就職活動で一番大変だったこと> |
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私服面接。
同じ会社で何回も面接があると、コーディネートに困り大変だった。
(毎回テイストを変えて多様性をアピールすべきか、統一すべきかなど) |
| <他業界への就職活動との違いは> |
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自分をさらけ出していく私のスタイルでは他業界の面接との違いは感じなかった。 |
| <選考開始までに準備していたことは> |
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業界研究と他者比較、待遇面(研修制度やキャリアアップなど)を確認して志望企業と自分がマッチするか、確認していた。 |
| <変わった面接はありましたか> |
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きらいな部下ときらいな上司、どちらが嫌いですか?
という質問をされた |
| <面接時の服装で気を使ったポイント> |
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フォーマルにしつつも、小物等でハズしていた。
フォーマルの中で自分らしさを如何にに表現するかをポイントにしていた。 |
| <内定先へ入社を決めたポイントは> |
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様々な仕事へのジョブローテーション、将来性、入社数年で、大きな仕事に挑戦できる環境。 |
| <アドバイス> |
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できるだけ多くの社員の方と話すべきだと思います。
年齢も、新入社員の方〜40代50代の方など様々な方と話すべき。
キャリアビジョンを具体的に持っていくことで、自分と企業のマッチする部分が見えてくると
思います。
志望度が高い場合は、就職活動中で忙しくてアルバイト等で働いてみる時間を作るのも
良いと思います。 |